- HOME
- チャリティで参加
- 寄附先団体からのお礼とご報告
おつかれさまでした!
募金にご協力いただいたみなさま、
ありがとうございました!!
第1回大会より「チャリティマラソン」として開催してきた大阪マラソン。
約3年ぶりの開催となる大阪マラソン2023では、大阪マラソンの7つのチャリティテーマで活動する30の寄附先団体が参加し、団体の活動紹介やチャリティランナーをはじめとする支援者のみなさまとの交流を通じて、チャリティのさらなる普及を目指して活動してきました。
EXPOではチャリティコーナーに30の寄附先団体ブースが並び、ランナーのみなさまをお出迎え!
当日のコース沿道でも、各団体が思い思いの方法でランナーのみなさまを応援し、走る人、支える人、応援する人がそれぞれの「カタチ」でチャリティに参加し、楽しんで、大阪マラソンを一緒に盛り上げて頂くことができました。

募金にご協力をいただきましたランナーのみなさま、また、チャリティランナーとして各団体を支援し支えて下さったみなさまにも、改めて心より御礼申し上げます。
寄附先団体は日々変化する情勢の中で、それぞれの団体が今自分たちにできることを模索しながら、支援を待っている方々に向けて日々チャレンジを続けています。
皆さんから頂いた寄附は、そんな団体の日々の活動において、大切に使わせて頂きます。

大阪マラソンのチャリティに
ご理解・ご協力いただいたみなさまへ
寄附先団体からのお礼とご報告
公益社団法人アジア協会アジア友の会
ランナーの皆さま、寄附にご協力いただいた皆さま、大阪マラソンを通して当会を応援してくださりありがとうございました。ランナーの皆さまの頑張りは私たちの励みにもなり、ランナーとチャリティ団体の一体感に大阪マラソンの素晴らしさを感じることができ、より一層頑張っていこうと元気が湧きました。皆さまからの想いをアジアの国々に届け、水から笑顔を増やしていきます。来年もまたお会いできることを願っています!
寄附金の使途ネパールの農村地域の小学校とその周辺集落における水道パイプライン建設及び衛生教育に使用させていただきます。安心で安全な水を届け、飲料水の確保と共にトイレの使用を可能にし、子ども達や村人たちの健康と日々の生活が守られる地域社会をつくっていきます。
認定NPO法人ウォーターエイドジャパン
ランナーの皆さま、ボランティアの皆さま、大会に携わるすべての皆さま、本当にお疲れさまでした。そしてたくさんの感動をありがとうございました!ウォーターエイドとしては、6回目の参加となった大阪マラソン2023。コロナ禍を経て、久しぶりのフル開催となった今回も皆さんと一緒に「走ることが誰かのためになる」瞬間を味わえたことに感謝の思いでいっぱいです。本当にありがとうございました!
寄附金の使途ご寄附は主にインドにおける水・衛生支援のために使わせていただきます。インドでは6億人が深刻な水ストレスに直面しており、適切なトイレがないことで1時間に13人の5歳以下の小さな子供たちが下痢で命を落としています。ご寄附はインド国内における衛生習慣改善や給水・衛生設備を維持管理するしくみ作りなどのプロジェクト実施に加え、成功事例の共有、課題解決に向けた支援の呼びかけのために使わせていただきます。
特定非営利活動法人エイズ孤児支援NGO・PLAS
フルマラソンに挑戦してくださったチャリティランナーの皆さん、ランナーを応援し寄附してくださった皆さん、温かいご支援をいただき本当にありがとうございました。皆さんの取組やご支援は、アフリカの子どもたちのみならず、PLASに関わる多くの人の励みとなりました。これからもPLASはラストワンマイルのアフリカの子どもたちのために活動を続けてまいります。今後とも応援の程よろしくお願いいたします。
寄附金の使途頂戴したご寄附は、ケニアとウガンダで支援から取り残された子どもたちやそのご家庭、地域のために使わせていただきます。子どもたちが学校に通い続けることができるように、家庭の経済的自立支援やカウンセリング支援、また望まない若年妊娠などから子どもたちを守る活動に活用させていただきます。
公益財団法人オイスカ
ランナーの皆さま、お疲れさまでした!3年ぶりの大阪マラソンはいかがでしたか? コロナ禍によるさまざまな制限の中での練習は大変なこともあったかと思います。でも、当日の皆さまは本当にかっこよかった!自分の限界に挑戦している姿を見て、応援している私たちの方がパワーをいただきました。また来年も皆さまにお会いできることを祈っています。本当にありがとうございました!!
寄附金の使途皆さまからのご寄附は、東日本大震災の津波で失われた宮城県名取市の海岸林約100haの再生のための育林活動や海岸防災林に関する啓発活動などに活用させていただきます。おかげ様で育苗、植栽は2020年で完了し、現在は海岸防災林として防風、防砂、防潮などの機能を発揮させるため、伐って育てる第2ステージに入っています。
認定NPO法人大阪被害者支援アドボカシーセンター
チャリティパートナー寄附先団体1年生の当センターに、多くの方々からのご寄附を頂戴し、心より感謝申し上げます。私たち自身にはとてもできないマラソンを通して寄附先団体の活動も支えて下さる全てのランナーさんをリスペクトし、マラソン当日は私たちもセンターを挙げて沿道から応援しました。皆さまの頑張っておられる姿に思った以上の感動も頂き、私たちの方が力づけられました。本当にありがとうございました。
寄附金の使途支援を必要とする被害者がよりアクセスしやすくなるように、当センターの活動を紹介するリーフレットを従来より多く作成し、多くの機関に配布します。 相談・支援ニーズが年々増加しているなか、高い資質の支援員育成は喫緊の課題です。新たな支援員育成のための養成講座や既存の支援員対象の研修事業を充実させるために使わせていただきます。
公益財団法人大阪府育英会
このたびは、チャリティランナーの皆さまからのご支援に心より感謝申し上げます。ランナーの皆さまの温かいメッセージや、一所懸命に走る姿は、これから夢に向かって走っていく「夢みらい奨学生」たちの背中を力強く押してくれました。そして、たくさんの思い出と感動をいただいたこと、改めて大阪マラソン2023に関わっていただいた全ての方々に心より感謝いたします。ありがとうございました。
寄附金の使途大阪府育英会では、経済的に厳しい学習環境にあっても、将来の夢の実現に向けて努力し、大学等へ進学する高校生を、返還のいらない給付型奨学金「夢みらい奨学金」により支援しています。皆さまからの寄附金は、この「夢みらい奨学金」の給付原資として、活用させていただきます。
認定NPO法人改革プロジェクト
チャリティランナーの皆さま、寄附者の皆さま、この度は大阪マラソンを通じての活動支援、誠にありがとうございました。3年ぶりの開催でようやく皆さんの笑顔に会えたことを嬉しく思います。これからまた、大阪マラソンの場でご一緒できることを心待ちにしています。本当にありがとうございました。
寄附金の使途皆さまからのご寄附は、街を走ってパトロールする「パトラン」を日本全国47都道府県(現在44都道府県)に広めるための活動費、各エリアにおけるパトランチーム立ち上げのための準備資金、既存パトランチームへの運営サポート費、また子どもたちを対象にした体験活動実施のため使わせていただきます。
認定NPO法人がんサポートコミュニティー
完走や記録は達成できたでしょうか?マラソンを人生に例えることがあります。チャリティ参加、完走や記録はゴールではなくマイルストーンです。誰にでも最初の一歩があります。がんとひとりで向き合わない社会をめざし、あなたと一歩を踏み出しました。あなたの一歩一歩に感動しました!今度は私たちの番です。あなたの思いを胸に刻み、がん患者支援の充実に向けて新たな一歩を踏み出します。ありがとうございました!
寄附金の使途皆さまからのご寄附は、がんとひとりで向き合わないために大阪で生活するがん患者さん同士が集い語り合う場としての「大阪サポートグループ」、がんに向き合うための知識を得る機会としての「がんを学ぶセミナーOSAKA」の企画運営、大阪でがん患者支援に携わる医療関係者との連携強化に使わせていただきます。
NPO法人関西骨髄バンク推進協会
骨髄バンクを応援してくださったチャリティランナーの皆さま、寄附者の皆さま、そして「黄色いタスキ」をかけて浪速路を駆け抜けた骨髄バンクランナーズ、沿道でランナーを応援してくれた多くの皆さま、本当にありがとうございました。骨髄バンクはまだまだ皆さんのご協力が必要です。このような形で皆さんにPRしていただくこと、知っていただくことが何よりの応援です。これからもよろしくお願いします。
寄附金の使途私たちは骨髄移植を希望する患者さんのために、ひとりでも多くの方に骨髄バンクのドナー登録をしていただく活動を行っています。その「献血併行型ドナー登録会」の会場運営と、たくさんの方々に骨髄バンクを理解していただくための講演会、会報の発行やホームページでの発信などの啓発活動の費用として大切に活用いたします。
京都大学iPS細胞研究所
ランナーの皆さま、お疲れさまでした!3年ぶりの大阪マラソンはいかがでしたか?大阪の街を疾走される皆さまの姿を見て、元気をいただきました。大阪マラソンを通じてiPS細胞研究をご支援くださった皆さま、iPS細胞研究所の活動を知っていただき、あたたかいエールを送ってくださいましたこと、心から御礼申し上げます。iPS細胞を使った医療をお届けできる日を目指して、教職員一同、引き続き全力を尽くしてまいります。
寄附金の使途皆さまから賜りましたご支援は、今は治せない難病やケガで苦しむ患者さんに、iPS細胞研究による新しい医療を届けるために、以下の取り組みに大切に活用させていただきます。
①医療応用や革新的研究の支援
②優秀な研究者、研究支援者の確保
③知的財産(特許)の確保と維持
④研究支援体制、研究環境改善の取組み、情報発信・普及活動
認定NPO法人ゴールドリボン・ネットワーク
チャリティランナーの皆さま、お疲れさまでした&ありがとうございました! この大阪マラソンを通じて小児がんを知っていただく機会になったと同時に、病気と闘う子どもたちとご家族、そして私たちに大きな勇気をいただくことができました。 沿道応援では多くのランナーの皆さまから手を振っていただけたことが本当に嬉しく、私たちの応援もさらに力が入りました。本当に貴重な機会をいただきありがとうございました!
寄附金の使途皆さまからのご寄附は、大学や専門学校等へ進学を希望しているにもかかわらず、経済的理由により修学困難な小児がん経験者を支援する、返還不要の給付型奨学金「はばたけ!ゴールドリボン奨学金」に活用させていただきます。子どもたちの夢を叶えるために支援をいただき本当にありがとうございました!
認定NPO法人国際ビフレンダーズ大阪自殺防止センター
ランナーの皆さま、大阪マラソンへのご参加本当にありがとうございました。大会当日は素晴らしい一日となりました!大阪マラソンを通して私たちの活動を知ってくださり、そしてこの活動を周りの方々にご紹介してくださったことは、私たちにとって何より大きな励みとなりました。また来年も大阪マラソンを一緒に盛り上げることができれば嬉しいです。皆さまとの出会いに心より感謝申し上げます。
寄附金の使途国際ビフレンダーズ大阪自殺防止センターではSNSなどインターネットを活用した相談活動の拡充を考えており、今回の寄附金をそれに充てたいと思っています。コロナ禍の影響もあり、自殺者数が増えていく中、心を支える役割が社会に求められています。インターネットを活用して幅広い層に相談していただけるよう取り組んでいきます。
公益社団法人こどものホスピスプロジェクト
ランナーの皆さま、本当にお疲れさまでした。走る人も応援する人もみんなが楽しむことができる大阪マラソンはお祭りのような一体感があって、とても素晴らしい大会でした。こどもホスピスという存在を1人でも多くの方に知っていただく機会を頂けて、感謝の気持ちでいっぱいです。今後も病気と共に生きる子どもや家族が安心して過ごすことができるように一歩ずつ歩みを進めてまいります。
寄附金の使途病気の子どもの意欲を受けとめ、その子の病状の度合いや家族が抱える課題に向き合ったホスピスケアを提供できるよう、宿泊の機会や定期プログラムを充実させていきます。また、地域の子どもたちにも開いたイベントの中に対象の子どもたちも参加できるようなサポート環境と体制づくりに、いただいたご寄附を使わせていただきます。
公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
ランナーの皆さま 本当にお疲れさまでした! 大阪マラソン当日は、力強く駆け抜ける姿に応援スタッフ一同感動をいただき、あたたかい気持ちでいっぱいでした。皆さまの「子どもたちのために走る!」という思いを、支援を受ける子どもたちにも必ず届けたいと思います。 子どもたちのためにご支援いただきまして、誠にありがとうございました!
寄附金の使途皆さまからのご寄附は、いのち・みらい貯金箱を通して、自然災害や紛争の影響を受ける緊急下の子どもたちを支えるプロジェクトに役立てられます。セーブ・ザ・チルドレンは、これまでウクライナやシリア、日本をはじめとする国内外で活動してきました。1人でも多くの子どもたちやその家族の命と未来を守るため、迅速かつ着実な支援を届けます。
認定NPO法人世界の子どもにワクチンを 日本委員会
ランナーの皆さま、大阪マラソン、お疲れさまでした!そして、ありがとうございました!皆さまが私どもを寄附先に選んでご参加くださったことに、あらためて、心より感謝を申し上げます。皆さまのあたたかい想い、そして大会当日の頑張りに、私どもスタッフも励まされ、勇気と元気をいただきました。支援国の子どもたちに、お預かりしたご寄附とともに皆さまの想いを一緒に贈り、ちいさな命を救うための活動を続けて参ります。
寄附金の使途皆さまからお預かりしたご寄附で、支援国のミャンマー、ラオス、ブータン、バヌアツ、4カ国の子どもたちに必要なワクチンや関連機器を贈り、ワクチンで助かる ちいさな命を救う活動に活用させていただきます。例えば70,000円のご寄附で、約3,500人の子どもたちにポリオワクチンをプレゼントすることができます。
認定NPO法人育て上げネット
ランナーとしてご参加くださった皆さま、ご寄附や沿道応援で支えてくださった皆さまに御礼申し上げます。いろいろな社会課題に直面するなかで、マラソンを通じてつながりを作っていくことができ、スタッフ一同、励みになりました。日常を取り戻しつつあるいま、大阪がひとつになるこの日を一緒に過ごせたこと大変うれしく思います。「やっぱり大阪マラソンは楽しい!」
寄附金の使途大阪を中心として、ひきこもりやニートなど、社会から孤立している若者の「働く」と「働き続ける」を応援する活動に活用させていただきます。 具体的には就労支援のためのきゃリア相談、仕事体験の実施、必要に応じて交通費等の支援にかかる費用の補填をさせていただきます。
特定非営利活動法人つながりひろば
「大阪マラソン2023」ランナーの皆さま、3年ぶりに大阪の街を走られたお気持ちはいかがだったでしょうか?私たち応援隊は、時折顔を出す日差しにあったかさを感じ、小雪舞い散る寒さに身を震わせていました。しかし、3年ぶりの沿道応援でランナーの皆さんに大きな拍手を送り、のぼりを振りながら激励・・・とっても感動的で楽しい時間を過ごし、「やっぱりいいなあ」を実感しました。ありがとうございました。
寄附金の使途皆さまから頂戴したご寄附は、がんと向き合う方々やご家族を支援する活動に使用させていただきます。主な項目は以下のとおりです。
・患者相談の環境整備
・各種イベント(ハイブリッド患者交流会、患者と共に行く遠足など)
・つながりファーム活動
・団体の活動維持費
公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン
ランナーの皆さま、お疲れ様でした。今回、初めての参加となりますが、沿道まで来て声をかけてくださった方、笑顔で写真を撮影させていただいた方、そして何よりも皆さまの走る姿に勇気と感動をいただきました。皆さまからいただいた想いを胸に、これからも病気に立ち向かうお子さまとそのご家族にとって「第二のわが家」であり続けるよう、スタッフ・ボランティア一同努めてまいります。本当にありがとうございました。
寄附金の使途この度はドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパンをご支援くださり本当にありがとうございました。 皆さまからのあたたかいご寄附は、病気に立ち向かうお子さまとそのご家族がハウスに滞在するための費用として大切に使わせていただきます。 改めてスタッフ一同、皆さまのお力添えに心よりお礼申し上げます。
公益社団法人難病の子どもとその家族へ夢を
ランナーの皆さま、ありがとうございました! ランナーの皆さまが精一杯走っている中で、沿道で応援している難病の子どもたちや家族へ笑顔で手を振り、声をかけてくれ、私たちの方がたくさんの元気をもらいました。 皆さまの想いと、いただきました勇気や元気を、これからも難病の子どもとその家族のための活動に向けて活かしていきます!またお逢いできますように。本当にありがとうございました!
寄附金の使途皆さまからのご寄附は、難病の子どもとその家族が心から休息できる場づくりのために使用させていただきます。 特に大阪マラソン開催地でもある大阪府での、活動拠点、及び難病のご家族と社会との交流の場としての大阪を確立させるために活用してきたいと思います。
認定NPO法人虹色ダイバーシティ
チャリティランナーをはじめとするランナーの皆さま、寄附者の皆さま、虹色ダイバーシティとともに走ってくださり、ありがとうございました。また寒い中、沿道で応援いただいた皆さま、大阪マラソンに関わる多くの皆さま、ありがとうございました。3年ぶりの開催となった大阪マラソン、皆さまからたくさんのパワーと感動をいただくことができました。本当にありがとうございました!
寄附金の使途私たちは2022年4月に大阪の天満橋に常設のLGBTQセンター「プライドセンター大阪」を開設しました。このセンターでは、常設の居場所、ミニ図書館、相談事業、イベントなどを行っており、誰でも無料で利用できます。皆さまからのご寄附は、このプライドセンター大阪の運営資金として大切に使わせていただきます。
認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク
チャリティランナーならびにご寄附いただいた皆さま、ありがとうございました。ランナーの皆さまにはマラソン当日はもちろん、SNSなどでの様々な発信を通じて、多くの方に「1型糖尿病」を知っていただく機会を作っていただき感謝の気持ちでいっぱいです!素敵な皆さまが集まり、2019年に続き最強の「チームIDDM」が誕生しました。また来年、皆さまにお会いできることを願っています。本当にありがとうございました!!
寄附金の使途皆さまからのご寄附は、不治の病である1型糖尿病の根絶(=治療+根治+予防)に挑戦する研究者の方々への研究費助成として大切に活用いたします。 研究助成を通じて、インスリン補充が必要な患者とその家族一人ひとりが希望を持って生きられる社会を実現することを目指します。
認定NPO法人日本クリニクラウン協会
3年振りの開催に、感謝の気持ちで一杯です。大阪マラソンに関わる全ての方々に、感謝申し上げます。今回、初めて2月の寒空の下での応援。体は寒いはずなのに、心がずっとポカポカしていたのは、ランナーの皆さまのナイスな走りとビックスマイルのおかげです!皆さま!ほんとうに、お疲れさまでした。「大阪マラソンは、チャリティマラソン!」これからもみんなで、繋がって盛り上げていきたいです。
寄附金の使途皆まさからのご寄附は、入院中のこどもたちや家族の生きる力を支えるクリニクラウン(臨床道化師)の小児病棟への派遣事業やWeb事業・新規クリニクラウンの養成、クリニクラウンのスキルアップ研修などの養成事業や啓発事業としてチャリティイベントや病気や障害を抱える子どもたちを支える多職種連携勉強会等に活用させて頂きます。
一般財団法人日本国際飢餓対策機構(Hunger Zero)
ランナーの皆さま、お疲れさまでした! 私たち日本国際飢餓対策機構(Hunger Zero)は寄附先団体として、今回初めて大阪マラソンに参加させていただきました。 EXPOから当日までの三日間、多くの方々と出会えたことをとても嬉しく思っています。 世界の貧困地域に住む子どもたちのためにチャリティランナーの皆さまが一生懸命走る姿は、私たちをどれほど励まし、力づけてくださったことでしょうか。 寒い中、本当にありがとうございました!
寄附金の使途貧困地域に住む子どもたちの生活環境の改善のために用います。 現在、貧困を理由に未来に希望を持つことができない子どもたちがたくさんいます。 私たちは、教育、保健衛生、栄養、人権などのあらゆる側面から子どもたちの住むコミュニティを啓発し、その環境を改善し、子どもたちが希望を持って歩める活動を進めてまいります。
認定NPO法人日本災害救援ボランティアネットワーク
チャリティランナーの皆さま、ご寄附くださった皆さま、この度は本当にありがとうございました。今回初めて大阪マラソンに携わり、全てが手探り状態で不安の日々でしたが、ランナーの皆さんがひたすらゴールを目指す姿を間近で見て、応援する我々のほうが元気をいただきました。この活動に参加できたことを大変嬉しく光栄に思います。今後も人との繋がりを大切にしながら活動を行って参ります。どうもありがとうございました。
寄附金の使途南海トラフ地震を想定した防災啓発イベント「防災パーク」の実施をはじめ、ウォーキングを楽しみながら気軽に防災を学べるプログラムなどを実施するにあたり、準備費や運営費として活用させていただきます。このような取り組みを継続していくことで、当団体の目標である、災害時に誰一人取り残されない社会づくりにつながればと願っています。
NPO法人HELLOlife
大阪マラソン2023に関わって頂いた皆さま、ありがとうございました!それぞれの想いを背負って走るランナーの皆さん、沿道から聞こえる沢山の応援の声など、あの日の景色から沢山の感動や勇気をもらいました。大阪マラソンは「走ることが誰かのためになる」大会。全ランナーが寄附をする仕組みで、参加自体がよりよい社会づくりに繋がっています。ランナーの皆さんに、心からのありがとうを。来年も待ってます!
寄附金の使途頂いたご寄附は、不安定な就労状況にある方々に、住居と就職支援を提供する「住宅つき就職支援プロジェクト」の発展に活用します。本事業を大阪から他地域に展開させるためのツールを開発中です。
認定NPO法人プール・ボランティア
3年ぶりの大阪マラソンへのご参加、ありがとうございました!寄附先団体に採択されて6回目。久しぶりにお会いできた皆さん、今回初めてエントリーしてくださった皆さん、大阪マラソンのEXPOで障がい者水泳に興味を持ちお立ち寄りいただいた皆さん、これからもプール・ボランティアは一丸となって『障がい者水泳』に尽力してまいります。チャリティをありがとうございました。
寄附金の使途障がい者の泳ぐ夢を実現するためのプール専用車イス、障がい者用浮き具の開発・製作費用や、活動で得た知識と技術を全国に広めるための『障がい者対応研修』の開催費用に使います。パラリンピックをめざし、障がい者スポーツの理解を深めてもらうため、援助や配慮が必要だと周囲に知らせるための「ヘルプマーク・スイムキャップ」の普及資金にします。
認定NPO法人ブリッジ エーシア ジャパン
大阪マラソンランナーの皆さま、サポーターの皆さま、この度はご支援いただき誠にありがとうございました! ひさしぶりの3万人規模での開催にわたしたちも大興奮しました。たくさんの人たちがそれぞれの目標や思いを抱えて、痛みを抱えながらもひた走る姿にこちらが励まされる思いでした。いまは「祭りのあと」の少しさびしい気持ちです。これからも大阪のまちとチャリティマラソン文化をますます盛り上げていきましょう!
寄附金の使途集まったご寄附は、ミャンマーとベトナムの子どもたちや女性たちの「学び」のインフラを整備する活動に活用させていただきます。ミャンマーでは女性向けの裁縫トレーニング、子どもたちへの図書と知育玩具の寄贈、ベトナムでは子どもたち向けに地域の零細農家と連携を図りながら環境教育授業を実施していきます。
認定NPO法人ぽっかぽかランナーズ
チャリティランナー・ボランティアの方々はじめ、大阪マラソンというとても大きなイベントに参加してくださった皆さま、運営に携わってくださった皆さまにお礼申し上げます。今回初めて寄附先団体に採択され、他の団体様との交流や、PRなどいろいろな経験をさせていただきありがとうございました。大阪マラソンでは知的障がいのあるチャリティランナーのサポートをして、障がいがあっても目標は大きい方がいいと実感出来ました。
寄附金の使途寄附金は、障がい者に海外渡航の機会を提供し社会参加と自立支援をめざす「ホノルルマラソンへの挑戦プロジェクト」に使わせていただきます。ホノルルマラソンは時間制限がないので、重い障がいがあってもフルマラソンや10キロの完走をめざせます。どのような準備やサポートが必要なのかを記録に残し、これからの方に役立ててもらえるように取組みます。
NPO法人み・らいず2
大阪マラソンにいろんな形でご参加・ご協力いただいた皆さま、寄附者の皆さま、本当にありがとうございました。チャリティランナーとして走っていただいた35名の皆さまをはじめ、大阪城のスタートからゴールの瞬間まで大阪の街並みを楽しんでいただきながらマラソンを通して応援いただいた皆さん、ありがとうございました。また来年もご一緒できることを楽しみしております。
寄附金の使途皆さまから頂いた寄附は、子どもの貧困問題解決に向けて下記の活動に取り組んでいきます。
①経済的に貧しい子ども向けの子ども食堂や居場所の運営
②子どもの貧困問題を啓発するフォーラムや支援者研修の開催
寄附を活用して取り組んだ活動については、当法人のWEBサイトやSNSで随時発信していきます。
わが町にしなり子育てネット
子どもたちにありがとうを言ってくれて「ありがとう」。 私たちの団体は、マラソンコース沿18km〜23kmにあたる西成区内の施設や団体のネットワークです。「大阪マラソン2023」では、マラソンコース沿いで仲間の団体が応援ブースを設け、子どもたちが応援する体験をしました。ランナーの皆さまから、子どもたちに「ありがとう」と言ってもらえ楽しい思い出ができました。
寄附金の使途皆さまから賛同いただいた寄附は、子どもの権利(「生きる権利」「育つ権利」「参加する権利」「守られる権利」)を、広く知ってもらえるよう「学習会」や、「子ども向けの普及グッズ」「Runが楽しいfor Kids」に活用いたします。